ポスレジ比較ランキングベスト5

第1位 EasyPOS

  • レンタルだから簡単導入で導入実績3000台突破

  • 業界最速!最短3日で手間なくスムーズに導入完了

  • 充実の全国安心サポート出張修理も対応可能

効果 価格・保証 対応 規模・実績 口コミ

EasyPOSに対するみんなの口コミ

今回初めてポスレジをお店に導入したのですが、リース審査などが無くスムーズに導入することができました。初心者でも安心して利...
業界別のポスレジのパッケージの展開があって、そちらを利用させて頂きました。スペシャル機能を使って注文を受けたり、予約管理...
月額21000円から始められるので、個人経営のお店でも助かりました。導入も問い合わせから早く、1週間もかからずに完了した...

各業種にあったPOSレジのレンタルが可能

EasyPOSでは各業界にあったPOSレジのパッケージをご用意しています。業界ごとのスペシャル機能を使うことによって売り上げの向上を同時サポートしてくれます。

第2位 POS+

  • 店長の業務までしっかりサポートしシンプルに解決

  • 海外進出を強力に手厚くサポートするPOS+

  • 1clickでお店の状況や売り上げのアップの答えがわかる

効果 価格・保証 対応 規模・実績 口コミ

POS+に対するみんなの口コミ

海外へ出店を考えていたのですが、通貨や消費税の関係でポスレジの導入は諦めていたのですがPOS+だとその部分も対応していた...
初めてPOSレジを導入にするにあたって最短で10日で始められ、導入時は担当の方がお店まで直接来てマスター登録から無料トレ...
業種によって展開しているポスレジがあり、美容室で利用するためPOS+besutyの利用を決めました。電子カルテに端末カメ...

業務を効率化し新しいスタイルのPOSレジ

レジ業務ももちろんですが、他の機能が充実しているので最大限に利用することで売り上げアップの貢献までしてくれます。

第3位 ポスコ

  • 店舗や業種のニーズに合わせたカスタマイズが可能

  • 既存のシステムと連動が可能なので面倒な手間が省ける

  • 安心のスピーディーで親身なアフターサポート体制

効果 価格・保証 対応 規模・実績 口コミ

ポスコに対するみんなの口コミ

アパレルに強いレジを一つとってもタブレットレジ、パソコンレジ、一体化レジなど、種類も豊富でその中で最適なものを選ぶことが...
クレジット端末とPOSレジを連動をすることで電子マネーやクレジットカードの処理が一元化され作業が軽減化され、多発していた...
電子カルテやレセプトソフトとの連動も可能で、確定した請求情報をPOSレジに取り込むことで請求金額の入力間違いレジへの入力...

お店や環境に柔軟に対応するPOSCO

POSレジを店舗や業種によってカスタマイズできるので、無限大の可能性が広がり、それを実現することができます。業界に特化した内容のシステムや自動釣銭機の取り扱いなどもあるのでラインナップも豊富です。

第4位 Orange POS

効果 価格・保証
対応 規模・実績
口コミ

多機能なEC-Orange POS

多機能POSだから多様なお店に対応できます。会計、売上分析、オーダーエントリーシステム、予約管理、在庫管理など豊富な機能を持ち合わせ、多種多様な業態に対応しています。

第5位 日本システムプロジェクト

効果 価格・保証
対応 規模・実績
口コミ

安くて簡単でわかりやすいPOSレジ

日本システムプロジェクトは初めてポスレジを導入する企業向けに低価格でPOSレジを20年の経験と豊富な導入実績で万全サポート。ヘルプデスクも24時間365日オープンしています。

ポスレジとは?

レジ打ち係の女の子ポスレジは、スーパーや小売店が導入している手動や機械レジに使用されるキャッシュレジスターとは違い、何を買ったのか、どんな嗜好や流れで商品や客が動いているのか、データーをポスシステムが蓄積管理する事で瞬時に知る事ができる、便利な機能とレジが併用したものです。よく、コンビニやスーパー等でタブレット端末を片手に商品とにらめっこしている方を見かけますが、ポスシステムを使用し天気や売上高、個数と客の流れを予測し商品の発注等をしているのです。

そういった管理システムから発注のみならずレジと連携させる事でよりスムーズに嗜好の流れや集客力をあげ、売上げに反映するよう働きかけてくれる利点をもつのがポスレジで、売上げ率が高いものの品切れ、売上率が低いものの対策といった在庫管理や、主流になりつつあるクレジットカードや電子マネーでの決算も行いやすくなります。

また、導入するにあたり国から金額補助が見込める場合もあり、タブレット端末があればポスレジとして利用できるアプリまで存在し、タブレット端末一台をレジとし運営ができたり、客の混雑時にも簡単にレジの代用として導入が可能になり、客離れの足止めにも活躍してくれるでしょう。

ポスレジを活用して管理出来る内容

レジのイラストポスレジには様々な機能が存在していますが、会計機能だけでもいくつか種類があります。会計機能、すなわちレジとして普通に使える機能です。商品のバーコードを次々と読み取り、その合計金額、支払金額との差をおつりとして算出する機能は当然備わっています。会計時の支払い方法として現金、クレジットカード、電子マネー、ギフト券などに切り替える、値引きや割引をどれくらい行うかの計算を可能としています。その際にプリメモリー機能として、よく使用する割引率のボタンを設定することにより、ワンタッチで割引処理をすることが可能です。またレシートに会計をした担当者は誰なのかを印字することで、後々何かあった際にその担当者を呼ぶことが出来るようになっています。

そのポスレジで1日に売り上げた金額を営業終了後に算出し、印刷することが出来ます。それは営業途中でも確認することが可能であり、それは印刷せずとも画面上で確認出来ます。その日の売上だけでなく、前日、あるいは指定した日の売上を一覧として表示します。それらをまとめた月間売上を当月、前月のレポートとして出力することも出来ます。これにより1日、週間、月間と売上の推移を手軽に把握することが可能となりました。この会計や売上管理機能の手軽さと充実さが魅力です。

進化するポスレジの機能

白いポスレジそもそもポスレジのポスとは何か気になっている方もいるでしょう。ポスとはPOSシステムのことであり、「pointofsales」の略語です。直訳すると「取引をする場所」となります。このPOSシステムの誕生は1878年。米国のカフェ経営者によって生まれました。その後約20年、1897年に牛島商会がアメリカからPOSシステムを輸入したのが日本におけるPOSシステムの歴史の始まりです。当時は入出金記録をとる金銭管理機能を中心としたものでした。

その後1910年頃から百貨店への導入が進み、加算機能、取引明細とその合計の表示、レシート発行機能が備わってきました。そして戦後、復興する日本のスーパーにおいて、POSシステムの普及、利便性を求めて機能強化という進化が行われるようになりました。

一般的に知られる売上の計算、決済機能という金銭管理。近年ではお金だけでなく、商品の管理も可能となりました。日々の在庫管理から棚卸までを一括で管理することが出来ます。これは会計情報と在庫情報が連動しており、自動的に在庫情報が更新されます。

そしてお店というものは商品だけでなく従業員を管理することも大切です。POSシステムは彼らの出勤退勤の管理機能も搭載しており、スーパーだけでなくデパートにおいてもシフト管理が随分と楽になりました。

ポスを導入して過不足をなくそう

女性レジ操作で起こり得るのが金額の打ち間違いです。ヒューマンエラーとしてよく挙げられるものであり、これによって実際の会計とのずれ、過不足が起こります。

そもそもどうしてこのような事が起きるのでしょうか。スーパーやコンビニ、飲食店でレジ操作をするのはアルバイトの学生やパートの主婦が主でしょう。彼らは初めてレジ操作を行う人、働き始めて日数が浅い人がいるかと思います。基本的にレジはテンキーで入力しますが、これはボタンがとても多いために、まずはどこにどのボタンがあるのかを覚えなければなりません。これに多くの時間を必要とし、また店が混雑すると急がなければならないという気持ちから、打ち間違いが生まれてしまいます。

これを解消するのがポスレジです。ポスレジはテンキーのような多くのボタンを必要としません。何故ならばタッチパネルで操作するため、操作する手間が大幅に減らすことが出来るのです。

そして現金の過不足の原因としてはお札や小銭の数え間違いをしている、レジ付近に細かい小銭を落としてしまっているなどが挙げられます。これを避けるために近年では自動釣銭機が導入されつつあります。これは会計を行った際に算出されたおつりを機械が出してくれるというものです。スタッフが一々おつりを取り出すという手間を省くだけでなく、小銭の数え間違いを減らすという意味でも非常に有効となりました。

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